おかんについてボクが知っているニ、三の事柄

イタリアでは母の味だそうですね、ヌテラ。
さて日曜日は全世界的におかんデーだったわけなのですが、ボクは親不孝なので実家には帰らなかったのです。でも、電話はしました。
「おかん、なんかほしいものある?」と訊いたら、
「ネロちゃんが、息吸って吐いて、ちゃんと生きててくれるだけで、おかん幸せ」と言われました。
リピート。
「ネロちゃんが、息吸って吐いて、ちゃんと生きててくれるだけで、おかん幸せ」
PKOです!(あ、パンチ・ノック・アウトです)。
さて。おかんデーなのにおかんに癒してもらって、フランスやイタリアの自転車レースのビデオを、ヌテラ食べながら見ました。
先輩のヘルメットを5つぐらい持たされて走っている子とか、変なスイッチが入って山岳ステージなのに笑いながら走っている子とか、解説者に「髪型が変」とか言われている子とか、いろんな子がいました。でもみんな速くて、かっこよかったです。
どうして職業としてプロの自転車選手を選ぶのかな〜(だってサラリーマンの何倍も大変だと思うもの)、とつねづね不思議でしたけど、ふと「ママン、ボクがんばるからね」的なモチベーションも多少はあるのかな、と思ったりしたのでした。だってあの子にもこの子にも、おかんがいるんだからね〜。
それはさておき、トーストしたベグル+ヌテラ。

ああ、なんて素敵なキラーコンビ。
この週末はヒルクライムレースなのに、出会ってはいけないものに出会ってしまいました。一階級上げてしまいそうですよ、どうしましょう。
「ネロちゃんが、息吸って吐いて、ちゃんと生きててくれるだけで、おかん幸せ」と言われました。
リピート。
「ネロちゃんが、息吸って吐いて、ちゃんと生きててくれるだけで、おかん幸せ」
PKOです!(あ、パンチ・ノック・アウトです)。
さて。おかんデーなのにおかんに癒してもらって、フランスやイタリアの自転車レースのビデオを、ヌテラ食べながら見ました。
先輩のヘルメットを5つぐらい持たされて走っている子とか、変なスイッチが入って山岳ステージなのに笑いながら走っている子とか、解説者に「髪型が変」とか言われている子とか、いろんな子がいました。でもみんな速くて、かっこよかったです。
どうして職業としてプロの自転車選手を選ぶのかな〜(だってサラリーマンの何倍も大変だと思うもの)、とつねづね不思議でしたけど、ふと「ママン、ボクがんばるからね」的なモチベーションも多少はあるのかな、と思ったりしたのでした。だってあの子にもこの子にも、おかんがいるんだからね〜。
それはさておき、トーストしたベグル+ヌテラ。

ああ、なんて素敵なキラーコンビ。
この週末はヒルクライムレースなのに、出会ってはいけないものに出会ってしまいました。一階級上げてしまいそうですよ、どうしましょう。

